現場の経営者となる一担当職場の全体管理

第一線監督者の役割は、一般的には業績目標や上司の指示に従って、作業者の活動を決め、監督することとされています。このことから、第一線監督者は自職場の業績のすべての責任を担う存在であると言えるでしょう。

別のいい方をすれば第一線監督者の業務は、上の命令を下に伝え、それが守られているかどうかを管理・監督し、その状況を上司に報告するだけでは不十分だと考えられます。トップが業績目標を実現するために動く、経営チームの一員であることが求められるのです。

経営トップの最重要責務のひとつは、自社の”将来のありたい姿”を示すことだと言われます。これと同様に、第一線監督者の最重要責務の一つは、自職場の「近未来のありたい姿」=「どんな職場にしたいか」という夢を描くことなのです。

日本能率協会では、現場の経営者としての意識と志を持つ第一線監督者の育成を目的として、第一線監督者の業務内容を体系的に学ぶことのできる「第一線監督者マネジメントガイド」をご用意しました。

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